オロのぐだぐだプリ日記。
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寝台特急殺人事件
2010年03月30日 (火) | 編集 |
亀井刑事 :「警部、どうしてこんな小説がネタになってるんですか!」
十津川警部:「カメさん、私は三橋達也だ。高橋秀樹だと思われてしまっては困る。」
亀井刑事 :「警部、そんなこと聞いてないですよ。私はいつだって愛川欽也ですが。」
十津川警部:「カメさん、嘘をついちゃいけないな…。」
亀井刑事 :「すいません警部。
       確かに、たまに伊東四郎だったりもしたかもしれません…。
       とにかく西本に連絡をとってみましょう。」

2010-3-29-22-8-24.jpg
西本   :「カメさん、茶Pはクリに異常に執着があるようです。
       泳がせていたところ、すぐに食いついてきました。」

2010-3-28-21-30-52.jpg
西本   :「茶Pは矢部という人間となにか関係がありそうです。
       あと、ガイシャであるワムプは死の間際にパワーあっぴとの謎の言葉を残しています。
       ダイイングメッセージでしょうか…。」

2010-3-28-21-32-34.jpg
亀井刑事 :「警部、北条君から連絡が入っています。」
北条   :「子供が生まれるとかなんとか、茶Pは女性関係でもめていた可能性があります。
       あと、直接茶Pへコンタクトをとった低Pがいました。」
十津川警部:「さぐりを入れている探偵か何かかもしれんが、念のため一人張り付かせてくれ。」

2010-3-28-21-38-17.jpg
西本   :「カメさん!茶PをS2に誘導しようとする3人組が現れました!」
亀井刑事 :「西本、ホシの動きに注意してくれ。逃げ出すかもしれん。」
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恐怖の頭脳改革
2010年03月29日 (月) | 編集 |
2010-3-26-20-31-40.jpg おとといの夜、ぴおぴおIIのメンバーとなったP君をタゲることに成功しました。

 白メの内容を聞くと、これから転職クエでヘッドカッターを狩りに行く様子。

2010-3-26-21-38-58.jpg
 B1に行ってみると、早速強気な白メが聞こえてきました。

 おや?でも、さっきリカで待ち合わせていた人とは違う人が手伝っています。
 あとから聞いた情報では、最初に約束した人をほったらかしにして別の人にヘルプを頼んだらしい。やるな!

2010-3-26-21-39-43.jpg
 P君の強気発言はエスカレートします。

 エスカレートしている割りに、2死してましたがw

2010-3-26-21-53-49.jpg
 ヘルパーにも呆れられていますw

 それでもめげずに私たちの目の前でクエを完了したようです!
怒れる12人の男
2010年03月28日 (日) | 編集 |
2010-3-27-12-19-46.jpg 青メによるたかりを得意とするP君とは別の、久しく見ていなかったP君が昨日ログインしていた。

 しかし、人が変わったようにおとなしくルイネンで狩りをし、その後リカで白で騒ぐこともなく佇んでいたのだ。

 私は裏をかかれているのではないかと心臓が高鳴ることを感じたが、まさか。

 まさかキャラを削除したP君に代わって、他の誰かが同名でキャラ作成しているなんてことはないのだろうか…。

 また、昨日はリア友であるこの二人のP君が同時にログインしていたのにも関わらず、一緒に遊んでいないことも気になる。

 この件も調査を継続する。
点と線
2010年03月25日 (木) | 編集 |
 思ってもみない展開だった。

 巷で噂のPikeman二人組みの動きにさぐりを入れようとRicartenの街を見回し、一人を確認して不用意に近づいたときだ。

2010-3-24-21-4-38.jpg

 先に目をつけられていたようだ。青きメッセージが私に送られてきた。

2010-3-24-21-6-57.jpg

 つけていることに気づかれぬよう、初心者にYellを送る年長者を演じながら別れようとする。

 しかしこのPikemanの要求は執拗だ。

 返信しようとしたが、なぜかPikemanはLog outしていた。

 夢だったのだろうか。

 しかし「あと4レベル」とは何を意味するのか。40レベルを意味するものなのか。
 Pikemanの目標としているのは転職なのか。それともClan結成を企てているのか。今はまだ調査をし続ける段階のようだ。

2010-3-24-21-12-18.jpg

 数分周りを伺っていると、Pikemanは再び現れた。

 Pikemanの要求は更に激しさを増す。

 丁寧に断ったつもりだったが、Pikemanには伝わっていないようだった。

 「それならお金をくれませんか?」

 あまりの言葉にScreen Shotを撮り忘れた私は十分にPikemanの悪童振りを確認し、Ricartenの街を後にした。

 それにしても、Agota Kristofの"Le Grand Cahier"(邦題「悪童日記」)を彷彿とさせる遠慮の無い子供の欲求。抑圧された後ろ暗い人間の欲求がどれほどの醜さであるか自らに問いかけ、Pikemanの片割れを再追跡し始めるまでしばらくの間私は放心しながらコーヒーを片手にマウスホイールを上に下に意味も無く動かし続けていた。
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